サクランボ、ラフランスの剪定をして
切り落とした枝を集めて焼く作業をします。
枝が落ちていると歩くのに危ないし、
消毒作業のスプレヤーや草刈りに支障をきたします。
風が強く、時おり雨がポツポツと落ちる寒い日になりましたが
枝を焼くには絶好?

軽トラックで一か所にまとめて
キャンプファイヤーのように積み上げていきます。
だから熱い?
寒い日には火をたくにはもってこいだそうです。
私は見てるだけ~ですみません~
10月1日の夜から爆弾低気圧が通り過ぎるということで
JAの広報車などが走り、緊張の夜を迎えましたが
2日朝6時から畑を見回りましたが
ラフランス畑では20個ほどの落果がありましたが
それほどたいしたこともなく・・・と思っておりました。
↓

帰って朝食を食べていたところ
7時くらいから風が吹き始めました。あらあら大変!
もみすりの時に使うシートがパタパタと飛んだりしています。
ラフランスが心配~
なんとか枝にくっついていて~
2日朝6時頃のラフランス畑です。
↓

ラフランスは枝と軸の密着度がかなり弱い!
リンゴはしっかり枝に付いているのに~
ラフランスは収穫前になると少しの風でも落果してしまいます。
どうか風よ吹かないで~
果樹園うめつが東根市のラフランスが守られますように~