るみの日記」カテゴリーアーカイブ

雪のない道路

12月28日は朝から晴れています。
この所雪が降ってもチラチラなので
道路には雪が全くありません。
とても走りやすくて気持ちがいい日です。
この日は河北町に蕎麦を買いに行った帰り道です。

写真の上の方の街は村山市楯岡のあたりです。

雪の朝のブルトーザー

12月19日の朝
東根市にある青柳不動産のライブカメラの映像です。
いつもこのライブ映像を見たり、お借りしたりしています。
ありがたい映像です。

橋の上をブルトーザーが雪をはいています。
積雪は20㎝くらいでしょうか。
大雪になりませんように。

サクランボ畑の雪

12月17日土曜日の朝のサクランボ畑です。
雪の合間におひさまがでてきました。
この時の畑の積雪は20㎝くらい。

12月18日はチラチラと雪が降る程度でしたが
18日の15時くらいからは雪がモロモロと降り出しました。
湿った雪です。これは良くない状況です。
19日からの雪のためにサクランボハウスの雪下ろしを
やってきました(清さんがやりました)

雪の朝

12月15日の朝です。
忠臣蔵の時の朝のように雪が3センチくらい積もっています。
吉良上野介の屋敷から泉岳寺まで
雪の道を行進していく映画を思い出しています。
忠臣蔵を思い出すのは昭和の人ですね。


東根市は大雪にならなくてよかったです。
雪が降ると雪が音を吸収するのかとても静かな朝です。

でも大雪の時には午前3時くらいに
除雪車が通るのですが
この音がすごい爆音と地響きで
目が覚めてしまいます。
今朝はその音もなくちらちらと雪が舞う朝になりました。

本格的な雪降り

12月14日の午後3時
いよいよ本格的に雪が降ってきました。
今まで雪が無かった裏庭も真っ白になってきました。

18時には道路も真っ白になりました。
22時近くには一時的でしょうか、雪がやんでいます。
このままそれほど積もらずに朝になってほしいです。

ニュースでは大雪!大雪!と叫ぶように言っています。
注意喚起だと思いますが、注意するにこしたことはありません。
それではおやすみなさい。

雪が少し積もったよ~

12月5日の朝

道路には雪は無いものの
裏の畑には雪が積もっておりました。
いよいよ畑の葉物は収穫できなくなるかな?
今まではホウレンソウのハウスを作っていたのですが
作ってくれる人がいないので・・・

屋根にはうっすら雪が積もっています。
朝7時現在もちらちらと雪が降っています。

大根凍った~

12月3日朝はがりがり、がちがちの朝です。
氷点下3.3度まで下がりました。
畑の大根を土に埋めようと思っていたら
凍ってしまいました。
一面の霜

それにしても寒い。朝8時でもまだ凍っています。

葉っぱもガチガチに凍っています。

大根はでている部分が凍ると腐ってしまいます。


ああああああああああ~
残念。
外に出ている部分が凍っているので
土に埋まっている部分を越冬用に保存することにします。
私が初めて種からまいて育てた大根です。

私の力では大きな穴を掘ることはできなかったので
週末まで待っていました。
週末農家はこうなってしまうのですね。
いい勉強になりました。

いよいよ師走

12月1日、2日は雪の予報になりましたが
1日の朝は比較的暖かい朝です。といっても気温は一桁ですが。

ラフランスのお歳暮の発送と同時に
漬物の準備が進んでいます。
私はお歳暮の発送をしていますので
お手伝いの人が二人きて、青菜(せいさい)を洗ってくれています。

雪が降ってくる前にやることがいっぱい。
今までは、母のキヨノさんが手伝ってくれましたが
5月にペースメーカーを入れてから完全に引退しました。
とても一人では手が回らないので
時折お手伝いの人が来てくれます。
ありがたいです。
12月もがんばらなくっちゃ。

リンゴ(ふじ)の収穫

いよいよ収穫の最後、りんごのフジの収穫が始まりました。
晴天に恵まれて最高です。
でも朝は寒かった!一面の霜が降りていました。
冷たいリンゴを一つずつ肩から掛けた黄色いかごに入れていきます。

大きなリンゴの木

南側の日当たりの良い真っ赤なリンゴたち

ラフランス詰め

11月4日~6日の第1回目のラフランスの発送に向けて
ラフランスの箱詰めが始まりました。
今年は3年ぶりの豊作なので箱詰めも気合が入ります。
84歳になった母キヨノさんが今年から箱詰めの引退を宣言したので
私が一人でやらなくてはなりません。

箱詰めしたラフランス

毎日頑張って詰めています。

ラフランスは収穫してから冷蔵庫で予冷します。
冷蔵庫から出して約1週間ほど熟成させると
少しずつ柔らかく香りがでてきて美味しくなります。

まだまだラフランスの発送は始まったばかり
今年はたくさんありますのでご注文どうぞよろしくお願い致します。