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雪崩ニュースの続報

雪崩の映像を見つけましたので
どうぞご覧ください。
NHKニュースオンラインの映像をお借りました。
↓

この雪崩が昼間に発生していたら
大惨事になっていました。
私もいつも通る通勤路?なのでこの映像をみて
鳥肌が立ちました。誰も巻き込まれなくてよかった!

道路脇のコンクリート擁壁(高さ約5メートル)の上には
鉄製の落石防止柵(高さ約2メートル)がありますが
長さ約20メートルにわたって道路側に折れ曲がっていました。

国道48号では2014年、15年にも雪崩が発生しているが
今回とは別の場所だそうです。
度重なる雪崩で東根市から仙台市までの雪崩多発地帯に
トンネルを新たに掘る計画もあるそうです。

国道48号線雪崩

3月13日の午前3時ころに国道48号線で雪崩がありました。
今のところ復旧の見込みはたっていません。
昨日の夕方山形から仙台に帰ってきたのでよかったです。

13日夕方の仙台方面への
関山トンネル入り口の写真です。
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助手席だったので、余裕で写真を撮ることができました。
道路わきの雪はかなり減っています。

こちらは関山トンネルよりかなり手前
(東根市寄り)の写真です。
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午後8時のニュース
雪崩のため東根市関山から仙台市青葉区作並区間で
全面通行止めが続いていた国道48号は
14日午後8時、片側交互通行の規制に切り替わった。

まずはよかったです。
通行止めは困ります。
国道48号線は仙台~山形の重要なルートです。

雪がかなり減りました

3月12日土曜日の山形県東根市です。
昨日夜仙台から山形に来ましたが、関山峠の雪はかなり減っていて
道路は濡れの状態です。
濡れているということは夜でも雪が解けているということです。
つまり気温はプラスです。
こうして雪は日夜にわたりどんどんとけています。

12日朝の裏庭の様子です。
↓

屋根の雪はほとんど無くなっています。
物置の屋根から落ちた雪もかなり減ってきています。
去年の今頃はほとんど雪がなかったのに・・・
今年は本当に雪が多い年です。

裏のハウスも80センチくらいまで雪が減っています。
写真の右側の黒い所は炭の粉をまいたところです。
↓

こうして炭の粉をまくと
太陽の光を黒い粒が吸って、早く雪が解けます。
あと1週間でお彼岸です。
今年はちょっと春が遠い山形県東根市です。

弥生の始まり

今日からいよいよ3月
2月末から気温がジェットコースターみたいに乱高下している
山形県東根市です。
2月26日 最高気温 8.0℃ 最低気温 -3.3℃
2月27日 最高気温 7.9℃ 最低気温 -1.1℃
2月28日 最高気温 6.7℃ 最低気温 -2.7℃
3月1日は最低気温が-5.5℃まで下がりました。
しかし26日の-8℃から寒さも少しずつゆるんできたようです。


屋根の雪も裏庭もかなりアスファルトが見えてきました。
雪も気温が高いので少しずつ少なくなってきています。
雪が少なくなるといよいよラフランスの選定作業始まります。
この頃は平日ではなく
週末に主人と一緒に山形に行くことが多くなりました。
いよいよ春の訪れを感じる山形県東根市です。
3月も果樹園うめつもどうぞよろしくお願いいたします。

農道~開通

約1か月前の様子です。
ここで行き止まり。これ以上先には行けません。
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2月19日現在ですが
何とこの先まで行くことができました。
開通しています。通り抜けができます。
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全体を見通すとこの通り!
やった~
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このような些細なことでも春の兆しが見えます。
左側に見えているのが果樹園うめつのサクランボハウスです。
道路が開通するとハウスの見回りも楽ちんになります。
はじめちゃんのラクーター(電動老人車)でも行くことができます。
春はもうすぐ!

少しずつの変化

少しずつですが、屋根の雪が減ってきています。
もちろん、トタンの部分が見える事でもわかりますが
ふすまが楽に開けられるようになります。
屋根に雪が積もっているとふすまが開け閉めがしずらくなります。

2月中旬の様子。
↓

2月19日の屋根の様子。
↓

道路もアスファルトが見えてきました。
一部日陰は氷が残っていますが・・・
運転もかなり楽になりました。
山形~仙台の往復は四駆の車は欠かせません。
軽トラックももちろん四駆。

東京は雪なのに~

2月11日は朝からいいお天気。
東京が雪の時にはほとんど日本海側はいいお天気です。
すみません。
たまには太陽が欲しい雪国です。

本日は、はじめちゃんの88回目のお誕生日です。
11日は憲法記念の日ですが、
昔は紀元節と言いまいた。
その元をとって、梅津 元(はじめ)と命名されたそうです。

裏の畑から屋根を見上げると
雪が解けてトタンが見えています。
↓

うちの裏の家です。昔むかし、製紙工場をしていました。
今でも物置として工場を使っています。
(うちが使っているのではありません)
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製紙工場の屋根の雪も落ちてきそうです。
落下注意ですね。

裏の畑の雪は相変わらず多いです。
なかなか少なくなりませんね~
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立春の次の日

2月5日は朝から雪がちらちらしている山形県東根市です。
時折晴れ間も出て、明るくなるのですが依然として雪がちらちらです。
ここ1週間で雪が少し多くなりました。


屋根の雪の状況ですが、今までは手前のトタンがみえていたのですが
また少し雪が積もっています。
解けては凍り、解けては凍りを繰り返すので
つららも大きく育っています。


裏庭はかなり雪が深くなりました。
遠くのほうれん草ハウスに行くにも
1.5メートルは積もっているでしょう。
ほうれん草ハウスですが、ほうれん草よりも雑草が元気です。
スズメクサとこの辺りでは呼ばれている、たぶんナズナが一面に元気です。
さすがにナズナは食べられないかな?
でも春の七草にセリ、ナズナ、ゴギョウ、ハコベラ・・・とあるので
今度挑戦してみましょうかねえ。でもなんだか怖い・・・

調べてみるとちゃんと食べられるのですね。
おひたし、みそ汁の具などなど
ぺんぺん草なんて言っていた昔が懐かしいです。

今日から2月

皆さまお元気でいらっしゃいますか?
山形県でも蔓延防止が出ていますが
市町村ごとに蔓延防止が出ているので
東根市、天童市、村山市は今のところ大丈夫です。
オミクロン株の勢いも雪の降りかたも
収まってくれるといいのですが・・・

裏庭の様子です。
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秋の終わりに埋めた大根も
1メートル以上掘らないとたどり着けません。
今年の雪は手ごわいです。

ラフランスの畑

1月30日の山形県東根市のラフランスの幼木の畑の様子です。
写真右手奥が最上川の堤防です。
川の向こう岸は村山市になります。

ここの畑までは除雪がきちんとされていて
畑の脇までアスファルトがでていますが
1メートル以上は積もっているので
そのを乗り越えて畑に入らなくてはなりません。


畑と道路の境に立ててある、白い棒が雪で倒れています。
除雪車が押した雪で倒れたものと思われます。

一面の雪ですが
ラフランスの枝は今のところ無事のようです。
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来週7日間の天気予報は毎日雪マークです。
あまり降らないことを祈るばかりです。